商品説明
花粉症(季節性アレルギー)専用点鼻薬。
鼻みず、鼻づまり、くしゃみにフルチカゾンプロピオン酸エステル(ステロイド)配合の鼻スプレーが、シュっと鼻に直接効く。
フルナーゼの6つの特徴
1.1日2回で24時間持続
2.全身的影響が少ないアンテドラッグ
3.花粉症専用点鼻薬スイッチOTC
4.鼻の3大症状(鼻づまり・鼻みず・くしゃみ)に効果を発揮
5.やさしいマイクロミスト
6.眠くなる成分ゼロ
鼻みず、鼻づまり、くしゃみにフルチカゾンプロピオン酸エステル(ステロイド)配合の鼻スプレーが、シュっと鼻に直接効く。
フルナーゼの6つの特徴
1.1日2回で24時間持続
2.全身的影響が少ないアンテドラッグ
3.花粉症専用点鼻薬スイッチOTC
4.鼻の3大症状(鼻づまり・鼻みず・くしゃみ)に効果を発揮
5.やさしいマイクロミスト
6.眠くなる成分ゼロ
効能・効果
花粉による季節性アレルギーの次のような症状の緩和
鼻づまり、鼻水(鼻汁過多)、くしゃみ
鼻づまり、鼻水(鼻汁過多)、くしゃみ
成分・分量
100mL中
成分・・分量
フルチカゾンプロピオン酸エステル・・51mg
添加物:結晶セルロース、カルメロースナトリウム、ブドウ糖、ポリソルベート80、濃ベンザルコニウム塩化物液50、フェニルエチルアルコール、pH調整剤(希塩酸)
成分・・分量
フルチカゾンプロピオン酸エステル・・51mg
添加物:結晶セルロース、カルメロースナトリウム、ブドウ糖、ポリソルベート80、濃ベンザルコニウム塩化物液50、フェニルエチルアルコール、pH調整剤(希塩酸)
用量・用法
通常、次の量を左右の鼻腔内に噴霧してください。
年齢・・1回使用量・・1日使用回数
成人(15歳以上)・・左右の鼻腔内に1噴霧ずつ・・2回(朝・夕)
15歳未満・・使用しないこと
・1日最大4回(8噴霧)まで使用してもかまいませんが、使用間隔は3時間以上おいてください。
・症状が改善すれば使用回数を減らしてください。症状が再び悪化した場合は、使用回数を増やしてもかまいません。
・1年間に3ヵ月を超えて使用しないでください。
使用方法
*新しい噴霧器を使い始める時
最初に使用する時だけ、よく振ったあとにしっかり7回押して、液が完全に霧状になるのを確認してください。2回目からはこの操作は不要です。
1.お薬を使う前に鼻をかんで、できるだけ鼻の通りをよくしてください。
2.緑のキャップの横をもってキャップをはずし、容器を上下によく振ってください。
3.頭をうつむき加減にし、容器を垂直に立てて持ちながら鼻の穴に容器の先を入れ、そのまましっかりと止まるところまで押し上げ、1回噴霧してください。もう片方の鼻にも同じようにしてください。
4.お薬を鼻に噴霧した後は、鼻の奥まで行きわたらせるために数秒間上を向いて鼻でゆっくり息をしてください。このとき、鼻をかまないでください。
5.使用後は容器の先端をきれいに拭いて、必ず緑のキャップをし、容器を立てた状態で室温で保管してください。
〇使う前に緑のキャップの横をもってキャップをはずし、容器をよく振ってください。
○ノズル(容器の先端部分)が鼻中隔に向かないよう、鼻腔内にまっすぐ入れて噴霧してください。特に右利きの方は右の鼻中隔に、左利きの方は左の鼻中隔に向きやすいため注意してください。
〇容器を下向きや横向きにして噴霧しないでください。
○弱く押すと液だれの原因となります。
○容器の先が鼻汁などに触れると薬液が汚染されることがありますので注意してください。
○ノズルの先端を針等で突くのは、正常に薬液が出なくなったり、また折れたとき大変危険ですのでおやめください。
年齢・・1回使用量・・1日使用回数
成人(15歳以上)・・左右の鼻腔内に1噴霧ずつ・・2回(朝・夕)
15歳未満・・使用しないこと
・1日最大4回(8噴霧)まで使用してもかまいませんが、使用間隔は3時間以上おいてください。
・症状が改善すれば使用回数を減らしてください。症状が再び悪化した場合は、使用回数を増やしてもかまいません。
・1年間に3ヵ月を超えて使用しないでください。
使用方法
*新しい噴霧器を使い始める時
最初に使用する時だけ、よく振ったあとにしっかり7回押して、液が完全に霧状になるのを確認してください。2回目からはこの操作は不要です。
1.お薬を使う前に鼻をかんで、できるだけ鼻の通りをよくしてください。
2.緑のキャップの横をもってキャップをはずし、容器を上下によく振ってください。
3.頭をうつむき加減にし、容器を垂直に立てて持ちながら鼻の穴に容器の先を入れ、そのまましっかりと止まるところまで押し上げ、1回噴霧してください。もう片方の鼻にも同じようにしてください。
4.お薬を鼻に噴霧した後は、鼻の奥まで行きわたらせるために数秒間上を向いて鼻でゆっくり息をしてください。このとき、鼻をかまないでください。
5.使用後は容器の先端をきれいに拭いて、必ず緑のキャップをし、容器を立てた状態で室温で保管してください。
〇使う前に緑のキャップの横をもってキャップをはずし、容器をよく振ってください。
○ノズル(容器の先端部分)が鼻中隔に向かないよう、鼻腔内にまっすぐ入れて噴霧してください。特に右利きの方は右の鼻中隔に、左利きの方は左の鼻中隔に向きやすいため注意してください。
〇容器を下向きや横向きにして噴霧しないでください。
○弱く押すと液だれの原因となります。
○容器の先が鼻汁などに触れると薬液が汚染されることがありますので注意してください。
○ノズルの先端を針等で突くのは、正常に薬液が出なくなったり、また折れたとき大変危険ですのでおやめください。
用法・用量に関する注意
(1)本剤は、フルチカゾンプロピオン酸エステル(ステロイド)を配合していますので、過量に使用したり、間違った使用法で使用すると、副作用が起こりやすくなる場合がありますので、定められた用法・用量を厳守してください。
(2)点鼻用にのみ使用してください。
(3)使用時に味がした場合には、口をゆすいでください。
(2)点鼻用にのみ使用してください。
(3)使用時に味がした場合には、口をゆすいでください。
使用上の注意
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないでください
(1)次の診断を受けた人。
全身の真菌症、結核性疾患、反復性鼻出血、感染症
(2)鼻孔が化膿(毛根の感染によって膿(うみ)がたまり、痛みや腫れを伴う)している人。
(3)本剤またはフルチカゾンプロピオン酸エステル製剤によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)15歳未満の人。
(5)妊婦または妊娠していると思われる人。
(6)ステロイド点鼻薬を過去1年のうち3ヵ月以上使用した人。
2.本剤は、他のステロイド点鼻薬の使用期間も合わせて、1年に3ヵ月を超えて使用しないでください。
(3ヵ月を超えた使用が必要な場合には、他の疾患の可能性がありますので耳鼻咽喉科専門医にご相談ください)
3.本剤と他のステロイド点鼻薬は併用しないでください。ただし、医師から処方された場合は、その指示に従ってください。
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)減感作療法等、アレルギーの治療を受けている人。
(3)頭、額や頬などに痛みがあり、黄色や緑色の鼻汁のある人(感染性副鼻腔炎)。
(4)授乳中の人。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)季節性アレルギーによる症状か他の原因による症状かはっきりしない人。
(7)高齢者。
(8)肥厚性鼻炎*1や鼻たけ(鼻ポリープ)*2の人。
*1:鼻のまわりが息苦しく、少量の粘液性または黄色や緑色の鼻汁がある。
*2:鼻づまり、鼻声、鼻の奥の異物感などがある。
(9)長期または大量の全身性ステロイド療法を受けている人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
関係部位・・症状
鼻・・刺激感、疼痛、乾燥感、鼻出血、不快臭、鼻の中のかさぶた
のど・・刺激感、乾燥感、不快な味
皮膚・・発疹、はれ
精神神経系・・頭痛、睡眠障害、ふるえ
その他・・眼圧上昇(眼痛、見えにくい、頭痛などの症状を伴う)
鼻出血は鼻を強くかんだ場合などにも起こりますが、たびたび鼻出血が起きたり、鼻の中にかさぶたができた場合には、鼻中隔穿孔に進行する可能性もあるので、直ちに使用を中止し、医師の診療を受けてください。(鼻中穿孔とは鼻の中にある鼻腔を左右に仕切る隔壁(鼻中隔)に穴が開くことで、その症状としては鼻孔の周辺のかさぶたや、繰り返す鼻出血、呼吸時にヒューヒューと音がするなどあります。)
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3.使用後、頭、額や頬などに痛みが出たり、鼻汁が黄色や緑色を呈し、通常と異なる症状があらわれた場合には、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください(他の疾患が併発していることがあります)。
4.一週間位(各鼻腔に1日最大4回(合計8噴霧)まで)使用しても症状の改善がみられない場合は使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないでください
(1)次の診断を受けた人。
全身の真菌症、結核性疾患、反復性鼻出血、感染症
(2)鼻孔が化膿(毛根の感染によって膿(うみ)がたまり、痛みや腫れを伴う)している人。
(3)本剤またはフルチカゾンプロピオン酸エステル製剤によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)15歳未満の人。
(5)妊婦または妊娠していると思われる人。
(6)ステロイド点鼻薬を過去1年のうち3ヵ月以上使用した人。
2.本剤は、他のステロイド点鼻薬の使用期間も合わせて、1年に3ヵ月を超えて使用しないでください。
(3ヵ月を超えた使用が必要な場合には、他の疾患の可能性がありますので耳鼻咽喉科専門医にご相談ください)
3.本剤と他のステロイド点鼻薬は併用しないでください。ただし、医師から処方された場合は、その指示に従ってください。
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)減感作療法等、アレルギーの治療を受けている人。
(3)頭、額や頬などに痛みがあり、黄色や緑色の鼻汁のある人(感染性副鼻腔炎)。
(4)授乳中の人。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)季節性アレルギーによる症状か他の原因による症状かはっきりしない人。
(7)高齢者。
(8)肥厚性鼻炎*1や鼻たけ(鼻ポリープ)*2の人。
*1:鼻のまわりが息苦しく、少量の粘液性または黄色や緑色の鼻汁がある。
*2:鼻づまり、鼻声、鼻の奥の異物感などがある。
(9)長期または大量の全身性ステロイド療法を受けている人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
関係部位・・症状
鼻・・刺激感、疼痛、乾燥感、鼻出血、不快臭、鼻の中のかさぶた
のど・・刺激感、乾燥感、不快な味
皮膚・・発疹、はれ
精神神経系・・頭痛、睡眠障害、ふるえ
その他・・眼圧上昇(眼痛、見えにくい、頭痛などの症状を伴う)
鼻出血は鼻を強くかんだ場合などにも起こりますが、たびたび鼻出血が起きたり、鼻の中にかさぶたができた場合には、鼻中隔穿孔に進行する可能性もあるので、直ちに使用を中止し、医師の診療を受けてください。(鼻中穿孔とは鼻の中にある鼻腔を左右に仕切る隔壁(鼻中隔)に穴が開くことで、その症状としては鼻孔の周辺のかさぶたや、繰り返す鼻出血、呼吸時にヒューヒューと音がするなどあります。)
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3.使用後、頭、額や頬などに痛みが出たり、鼻汁が黄色や緑色を呈し、通常と異なる症状があらわれた場合には、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください(他の疾患が併発していることがあります)。
4.一週間位(各鼻腔に1日最大4回(合計8噴霧)まで)使用しても症状の改善がみられない場合は使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
保管および取り扱い上の注意
1.直射日光の当たらない涼しい所にキャップをして保管してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
4.他の人と共用しないでください。
5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また、使用期限内であっても開封後はなるべく早めに使用してください。
6.本剤はガラス容器を用いた製品であるため、衝撃を与えないよう取り扱いに注意してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
4.他の人と共用しないでください。
5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また、使用期限内であっても開封後はなるべく早めに使用してください。
6.本剤はガラス容器を用いた製品であるため、衝撃を与えないよう取り扱いに注意してください。
製品に関する問い合わせ先
Haleonジャパン株式会社
TEL 0120-099-301
9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
TEL 0120-099-301
9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
製造販売元住所等
Haleonジャパン株式会社
〒107-0052 東京都港区赤坂1-8-1
〒107-0052 東京都港区赤坂1-8-1















